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eドリル トップページ > 日本全国eドリラー紹介!

全国eドリル-net運営局よりごあいさつ

他の人がどんな風に勉強しているのか? どんな風にeドリルを使っているのか?
…そういうのって、やっぱり気になりますよね!
今回から始まる新コーナー「日本全国eドリラー紹介!」では、eドリルで夢に向かってがんばっている人たちをどんどんご紹介していきます。勉強のやり方に悩んでいる人、もっともっとよい勉強のスタイルはないか探している人、きっといろんな人の参考になると思います!
またこのコーナーにぜひ自分も紹介してほしい! という人も募集しています。どんどん応募してね!

FILE NO4 自分の意思でする!それが大切

なまえ 浅見 琉成(あさみ りゅうせい)くん
エリア 三重県 学年 小学1年生 レポーター 三重県eコンシェルジュ岩倉(いわくら)先生

お待たせしました!「日本全国eドリラー紹介」第四弾は、担当eコンシェルジュの荒木(あらき)先生の紹介で三重県の小学1年生、浅見 琉成(あさみ りゅうせい)くんです!お母さまのご厚意で、琉成くんのご自宅にて取材することができました。琉成くんは、2010年4月の月間累積メダルで全国第一位をとりました!そのお祝いをかねた取材です。

浅見さん一家の紹介

左から琉成くん、お母さま、そして妹さんのかりなちゃんです。お父さまはお仕事をされてました。実はこの写真は取材の終わりに撮ったもので、かりなちゃんはちょっとお疲れのようす。取材中はず〜っと元気だったんですけどね…。ご協力、ありがとうございます!

「べんきょうはたのしい!」

岩倉先生:「琉成くん、おめでとうございます!きぶんはどう?」

琉成くん:「うれしいです!」

岩倉先生:「eドリルはむつかしい?学校はどう?」

琉成くん:「たのしいです!メダルがとれると、ママに見てもらってます!学校もたのしい!べんきょうもすきです!」

元気いっぱいの琉成くん。でもいちばん印象的なのは、返事のことばがハッキリしていて、とてもたのもしく見えることです。小学校に入ったばかりなのに、とてもしっかりしてます!

岩倉先生:「そうかぁ!じゃあ、先生たちの前でいつものようにeドリルをやってみてくれないかな?」

琉成くん:「うん!」

自分でパソコンをたちあげ、自分でIDやパスワードをうちこんでいく琉成くん。今のお子さまは、ホントにIT慣れしてますね!

琉成くんはなんと小学2年生のはんいの「4ケタの数」を選びました!繰り上がりがひんぱんに出てくるのでかなり難しいはず。たしかに最初はミスもありましたが、自分で繰り上がりのルールを納得すると、どんどん解答が速くなっていきました。すごい吸収力です!

「自分で決め、自分でしたいと思う。それががんばれる秘訣だと思います」

岩倉先生:「琉成くん、しっかりしてますね!」

浅見さん(お母さま):「ありがとうございます。eドリルは、遊びと同じ感覚でしてます。たのしんで勉強するという感じですね。」

岩倉先生:「それは理想的ですね!」

浅見さん(お母さま):「勉強も、できるだけ遊びの一環として、自分で考えてとりくむことを大切にしています。無理に何かをさせても結局続かないし、本人がそれをきらいになったらよくないと思うんです。ですから何を始めるにも、本人としっかり話して、本人の気持ちを大切にしています。自分でやりたいと思い、自分で決めたことならば、やる気もわくし、続くと思うんですね。もちろん、勉強すると将来の視野が広がるよ、ということも伝えていますが、遊びと同じように、自分のやる気や達成感を大切にして勉強にとりくんでほしいと思ってるんです。」

岩倉先生:「本当にその通りですね!琉成くんの将来の夢は何ですか?」

浅見さん(お母さま):「父親の影響でしょうか、家の設計に興味があって、そういう仕事をしたいと思っているみたいです。負けず嫌いなせいもあって、目標を決めるとそれにむかって行動する気持ちが生まれるみたいです。」

教育の考え方についてお話しくださるお母さま。考え方や価値観に芯があってしっかりしており、なるほど琉成くんが利発なのも理由があったと納得させられます。

岩倉先生:「パソコンがあるのもちょうどキッチンの裏側ですね。お母さまとお話ししながら勉強してるのでしょうか?」

浅見さん(お母さま):「はい、勉強もお遊びも、私とよく話ししながらやってます。」

岩倉先生:「先日おじゃましたお家(File2・筒井さま)もやはり同じでした。勉強、特に言葉を操り、言葉で考える力は、人との対話から育つと言われています。ほんとに理想的な環境ですね!」

全国eドリル-net運営局からのコメント

あっと言う間に時間が過ぎ、つい長居してしまいました。琉成くん、お母さま、かりなちゃん、ありがとうございます!ご家庭の雰囲気がすごくのびのびしていて、「本人の意思が大切」というのがご家庭の隅々にまで徹底している感じで、すばらしいと思いました。特に琉成くんの利発さと、お母さまの考え方の芯がしっかりしているのが印象的でした。
お子さまの自主性・主体性はどのようにしたら育つのか?これは教育の永遠のテーマですが、今回の浅見さんのご家庭のように、一人ひとりの個性が尊重されている雰囲気ができている、というのはとても大切なことのように思います。単なる「放任」とはちょっと違うこの雰囲気をどのように作っていくか。やはり、大人の役割が大きい…それが、今回の取材から学んだことです。

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FILE NO3 親子そろって、もっともっと成長したい!

なまえ 楠本 海斗(くすもと かいと)くん
エリア 三重県 学年 小学6年生 レポーター eisu(三重県のeドリル運営塾)下村(しもむら)先生

お待たせしました!今回は三重県の小学6年生、楠本 海斗(くすもと かいと)くんとお母さまに取材させていただきました!負けず嫌いの楠本さん親子のホットなメッセージをお届けします!取材の場所は、三重県のeドリル運営塾「eisu」の校舎。海斗くんは、eisuに通ってしっかり勉強しながら、おうちではeドリルに取り組んでいるのです。2009冬eドリルコンクールでも第三位の成績を収めました!

右から海斗くんを教室で指導する下村先生、海斗くんのお母さま、海斗くん、海斗くんの担当コンシェルジュ小野先生です。すご〜くアグレッシブな親子さんでした。

「成績がすごく上がりました!」

下村先生:「去年7月にeisuの特講コース(中学受験をめざすコース)に入学した当時感じたことを覚えていますか?」

海斗くん:「初めて入塾した時はeisuのみんなについていくのが本当に大変でした。そんなときに下村先生にとってもオススメの勉強法があるんだよと薦めてもらったのがeドリルでした。それがeドリルとの出会いでした。」

下村先生:「そうだったね。海斗くんはeドリルを始めてみてどうだった?」

海斗くん:「先生の言っている意味がわかったよ!eドリルって短い時間で復習ができるし、eドリルを使って学習するうちに、特講の授業でわからなかった問題もすぐに解決できたから特講でついていくのが最初は本当に大変だったけど、eドリルのおかげでみんなにすぐ追いつけるようになったよ。先生、ありがとう!」

下村先生:「いやいや、海斗くんがeドリルをがんばったからだよ。確かに、eドリルを使うようになってからは海斗くんの顔色がどんどん明るくなってきて授業も楽しそうに受けているよね。特に、特講って暗記というか覚えることが多かったと思うけど、一番eドリルが役にたった科目とかってあるかな?」

海斗くん:「社会!!(即答)」

下村先生:「じゃあ、成績についてなんだけど、どうかな?上がったかな?」

海斗くん:「はい、上がりました!例えば、土曜テスト(模擬テストのこと)ですけど、最初は偏差値が51だったんですけど、最近では60になりました(自信満々の笑顔)!」

通っている塾の校舎でeドリルをやってみせる海斗くん。見ているお母さままでだんだん本気になっていきました。

海斗くん:「どこをやったらいい?」

楠本さん(お母さま):「自分が一番したいところをやりなさい。」
そう言われると海斗くんはどんどん自分で勉強をすすめていきました。「ピンポーン」と正解すると海斗くんはお母さまをみてにこにこしていました。お母さまも「すごいね」なんて言いながら仲むつまじげにいつ終わるのというぐらい夢中になってeドリルに取り組んでいました。

「ゲーム感覚で勉強できるのがいいですね!」

下村先生:「次にお母さまに質問します。海斗くんがeドリルを家でやっている姿をみて率直にどう思いましたか?」

楠本さん(お母さま):「うちはパソコンが2階にあるので、朝起きて階段を上がっていくといつもeドリルを夢中にやっています。海斗がeドリルを始めだすといつも音が聞こえてくるんです。『ピンポーン(○)』とか『ブー(×)』とかひっきりなしに聞こえてくるので、『始まった、始まった』って思います。また、夜は夜で熱心にeドリルにうちこんでいて親の私が見ていてもゲーム感覚で楽しそうだなって思います。とても勉強をしているようには見えませんが勉強しているんですよね。成績が物語っています。eドリルには本当に感心していますし、eドリルを薦めて下さった下村先生にも感謝しております。」

下村先生:「お母さん、ぶっちゃけeドリル自体どうですか?」

楠本さん(お母さま):「本人のやる気があればどんどん続いていけるし、短時間で家でも集中してできるので本当にみんなにおすすめしたい勉強法です。しかも、お月謝もこんなにお手頃プライスで家計に響かず学習できるので他のお母さんにもオススメしたいです。この価格で子どもの勉強への意欲がわき、成績も上がるのであれば何も問題ないです。とても満足しています。」

明るい表情で自信満々に受け答えする海斗くん。だんたんお母さまも熱〜くなってまいります…。

「親子でもっとがんばる!もっと成長したい!」

下村先生:「そうそう、海斗くん。eドリルコンクール3位おめでとう。」

海斗くん:「ありがとうございます。3位嬉しいけど、1位になりたかった。本当に悔しいです。」

楠本さん(お母さま):「そうなんです。実は私も化粧品関係の仕事をしていて子どものeドリルコンクールと同じ時期に会社の全国コンテストに出たんですよ。私もかなりの負けず嫌いな性格で、参加するからには常に1位優勝を目指して頑張ったんですが、結果は、なんの縁かわかりませんが子どもと同じ3位だったんですよね。ベストをつくしたんですがこの結果。子どもも私に似て負けず嫌いの目立ちたがり屋なんで、今さっき子どもが言った悔しいですの言葉の意味が痛いほどわかります。」

下村先生:「そうだったんですか。きっとお母さんのおっしゃる通り、海斗くんはお母さんに似たんですね。
この悔しい思いを是非、次回のコンテストにぶつけて次は優勝をもぎとってほしいです。」

海斗くん:「任せてください。今度こそ1位とります。」

楠本さん(お母さま):「ほんと、勝負の世界の結果も大事ですけど、この前向きな気持ちを私は大事にしたいです。私は自分自身にも言い続けているんですが息子にもよく言います。失敗はいっぱいした方がいいんです。その失敗を味わうのは本当につらいことだけれども、すべて自分のためになるんです。失敗を味わえば味わうほど自分は成長し、しっかり結果はついてくると。私たちは母と子どもという親子ではありますが、私は彼を良き共通のライバルだと思っています。子どもはお母さんのように表彰されたいと思い、早く追いつきたい、私は子どものように素直になんでも吸収し子どものようにまだまだ成長したいと思います。こんな風に親子で刺激しあえる仲間として私は彼をみています。彼は私の分身でもあり分身ではないと思います。彼が一生懸命勉強に取り組む姿勢が私のやる気をひっぱってくれています。eドリルに出会えて本当によかったです。」

下村先生:お母さんすごいですね。本当にいいライバルがあらわれましたね。お母さんの言葉にグッときました。きっとお母さんのそういう言葉や姿勢が海斗くんのモチベーションにもつながっているんですね。海斗くんカッコイイお母さんでよかったね!!」

海斗くん:「はい、よかったです。自慢のお母さんです。お母さんに追いつけるように、僕ももっともっと勉強がんばります!!」

取材はノリノリで笑いが絶えませんでした。ちょっとスキができると、ホラこの通り(笑)

全国eドリル-net運営局からのコメント

以上のような調子でインタビューは終わりました。話しているうちにどんどん盛り上がって、最後、お母さまはとてもヒートアップして熱く語っていました。私たちは「うんうん」とうなずくことばかりで、たくさん共感できました。
特に圧倒されたのは、楠本さん親子が、仲良し親子であるだけでなく、そろって向上心が高く、切磋琢磨しあう良きライバルになっているというところです。心のエネルギーの放出量がハンパじゃないといった感じで、正直言ってこういう親子関係を運営局もなかなか見たことがなく、インタビュー終了後はこちらが感動してしまうほどでした。楠本さん親子はお互いにエネルギーを与えあう中で、話を聴いている私たちにも、心のエネルギーを分け与えてくれたみたいです。取材を受けていただいて本当にありがとうございました。海斗くんとお母さまのさらなる成長を応援しています!

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FILE NO2 家族のきずなが全ての基本!

なまえ 筒井 大暉(つつい だいき)くん
エリア 三重県 学年 小学2年生 レポーター 三重県eコンシェルジュ横山(よこやま)先生

引き続き「日本全国eドリラ〜紹介」第二弾は、三重県のeコンシェルジュ横山先生の紹介で、引き続き「日本全国eドリラ〜紹介」第二弾は、三重県のeコンシェル横山先生から紹介で、小学2年生の筒井 大暉(つつい だいき)くんです。今回は筒井さんご一家のご好意で、ご自宅まで訪問して取材させていただきました!とっても素晴らしいお話をうかがうことができました!

筒井さんご一家 写真

筒井さんご一家の紹介

ソファに座っているのが大暉くんとおばあちゃん。うしろは左から大暉くんのお母さん、eコンシェルジュの横山先生、抱っこされているのが大暉くんの妹さん、麻衣(まい)ちゃん。そしておじいさんです。お父さんはお仕事中でした。とっても仲がよさそう!

「親がつきそってあげえられるところがうれしいです!」

横山先生:「いつもお世話になってます!さっそくですが、大暉くんがeドリルを始めたきっかけってなんだったんですか?」

筒井さん(お母さま):「大暉も以前は塾に通ってたんですが、塾に本人をひとりにすると、すごくさびしいみたいなんですね。まだ小さいし、おうちが恋しいみたいで…。どっちかというとシャイな性格ですし、あまり競争心のない、マイペースな子なんです。でも勉強もさせてあげたいし…。そんなときeドリルというのがあるのを知って、試しにと始めてみたんです。」

横山先生:「なるほど!大暉くんいつもコツコツ課題をこなしてますよね。続けてみて、どんなご感想をお持ちですか?」

筒井さん(お母さま):「すごくいい感じです!うちはあまり進みすぎるのも望んでなくて、学校の教科書に沿って進められればと思ってたんですが、eドリルはぴったりでした。課題が定期的に出されるのもいいです。出たら本人も勉強しなくちゃ、と思うみたいですし、勉強すると先生にほめられるからとても張り合いがあるみたいです。それに一番いいのは、親がそばについていてあげられるところですね!
子どもに勉強はさせたいけど、あまり精神的な負担もかけさせたくない。まだ小さいですから、親のサポートがないと子どももかわいそうな時があると思います。家で勉強できるのが何よりうれしいです。
それに大暉もパソコンをさわるのは楽しいみたいで、家では集中もしやすいようです。ですからうちではeドリルがぴったりなんです。」

大暉くんの勉強のようす 写真

大暉くんの勉強のようす ダイニングでeドリルをしているようすです。左奥がキッチンです。これならお母さんと勉強の話もすぐできますね。

「勉強は家族がいるところで一緒にしています!」

ご自宅の中庭にて 写真

ご自宅の中庭にて 少し暗くてわかりにくいかもしれませんが、中庭には四方に窓があって、家のどこにいても家族のようすがわかるようになってます。これはうらやましい!

横山先生:「ところで、お勉強はダイニングでしてるんですか?パソコンもそこにあるみたいですね。」

筒井さん(お母さま):「そうなんです。学校の宿題なんかも自分の部屋でしないで、ダイニングでしてます。」

eドリル-net運営局:「よく勉強をして成績が良い子は、勉強をするとき自室にこもらないで、リビングなどご家族のいるところでする子が多いんだそうですよ。家族と活発にコミュニケーションしながら、勉強のことなんかも話題にする。そんな風に、『家族といっしょに、楽しく勉強する』という姿勢ができるので、大きくなっても勉強への意欲が高くなるようなんです。」

筒井さん(お母さま):「そうなんですか!うちは確かに『家族のきずな』をすごく大切にしています。将来の夢もはっきり決まっているわけじゃないんですが、大暉は家族と一緒に働ける仕事がいいと言ってますね。農家なんかにもあこがれるみたいです(笑)。 この家も家族の和を大切にして、どこからでも家族の所在がわかるような家を、と思って建てました。」

横山先生:「さすがです!すごく素敵なおうちだなぁと思ってました。ご家族そろってしっかりした考え方をお持ちなんですね!」

大暉くん作 お魚の絵。この年でこの画力、なかなかすごいと思いません?

全国eドリル-net運営局からのコメント

家族のコミュニケーションを大切にされている筒井さん宅。おうちのつくりまで気を使っておられるだけあって、訪問した瞬間にとても心地良い雰囲気に包まれました。大暉くんはほとんどお話しませんでしたが(笑)、明るい雰囲気の家庭でのびのび勉強しているようすがよく伝わりました。
お子様の成長ペースはひとそれぞれです。
また個性も千差万別です。先生によるケアは必要でも、一番勉強に集中できる場所は自宅だ、というお子様も実は多いのです。一人ひとりの個性に合わせた勉強のスタイルづくりに、eドリルはお役に立てるはずだと信じていましたが、筒井さん宅の取材でそれに確信が持てました。
またおみやげにとてもおいしいバウムクーヘンまでいただきました。横山先生も大喜び!本当にありがとうございました!

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FILE NO.1 短期集中で苦手を克服!

なまえ 泉 航世(いずみ こうせい)くん
北海道 中学2年生 北海道木村(きむら)先生

記念すべき「日本全国eドリラ〜紹介」第一弾は、北海道のeコンシェルジュ、木村先生からの紹介です。今回は、木村先生の担当生徒さんの中でも特に目立った活躍を見せる泉航世(いずみ こうせい)くんのコメントがいただけたとのこと。早速ご紹介します!

泉 航世(いずみ こうせい)くん 写真

自分に合った勉強スタイルを発見できて自信もたっぷりです。

泉くんのおはなし

「僕は、eドリルをやってみてとてもよかったと思っています。とにかく嬉しかったのは、苦手な教科の定期テストの点数がかなり上がったことです。計画表をつくり、毎日、少しでもやることで、短時間でも確実に力がつきました。eドリルをやって、良い勉強法を見つけた気分です。」

全国eドリル-net運営局からのコメント

苦手なところをeドリルで集中して克服する、という人は多いです。どうして苦手が生まれるのか?というのはいろいろ理由がありますが、一番目立つのはやっぱり、基本的なこと、覚えてしまえばいいことをきちんと身につけていないことですね。一見難しいことも、実は一つ一つは基本的で単純なことがいろんな形で組み合わさっている場合がほとんどです。単純なことが即答できない、いちいち考えないとわからない、という状態だと、難しい問題を答えることができなくなってしまうのです。泉くんはeドリルを有効に使うことで、苦手な科目の克服ができたようです。eドリルは「いちいち考えないでも、覚えているべきこと」を完全に身につけるのにとても役立つようにできています。eドリルをうまく使いこなしている人の典型的なタイプだと思います。どの科目が苦手で、どれくらいの期間で成績アップできたのか、また教えてくださるとうれしいです。泉くん、これからもがんばってね!

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